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社会福祉法人
逗子市社会福祉協議会

その他の事業

逗子市社会福祉協議会では、他にも様々な事業を行っています。

介護職員初任者研修(旧ホームヘルパー2級研修)事業

介護職員育成のための研修を実施しています。

(1)研修機関情報

法人情報
法人名称
社会福祉法人逗子市社会福祉協議会
代表者名
会長 岸原 晃
住所
〒249-0005 神奈川県逗子市桜山5-32-1
電話番号
046-873-8011
研修機関情報
事業所名
社会福祉法人逗子市社会福祉協議会
住所
〒249-0005 神奈川県逗子市桜山5-32-1
研修施設・設備
逗子市桜山5-32-1 逗子市福祉会館 会議室および研修室
在籍講師数
専任0名・兼任23名
研修担当部署
地域福祉推進係

(2)研修事業情報(令和元年度)

研修の概要
対象
逗子市在住・在勤 ・在学のいずれかで、介護職員として働くことに意欲を有する16歳以上で心身共に健康な方
定員
24名
費用
78,000円(税別)(内訳)受講料 68,000円・テキスト代 5,000円・実習費 5,000円
研修課程責任者

さくら貝サービス事業所 所長 坂本文典

研修カリキュラム
実習施設
申込

電話またはFAX・Eメールでお申し込みください。
FAX・Eメールの場合は、お名前・ご住所・お電話番号を必ずお書きください。
お申し込み後「応募用紙」をお送りいたします。ご返送いただいたのち本申込完了となります。

連絡先

社会福祉法人逗子市社会福祉協議会 地域福祉推進係
〒249-0005 神奈川県逗子市桜山5-32-1
電話:046-873-8011
FAX:046-872-2519
Eメール:vc*zushi-shakyo.com(*を@に変えてください)

介護に関する入門的研修

介護職員育成のための研修を実施しています。

介護の基本が学べる、介護のプロにもつながります。
ご自身の勉強のため、ご家族の介護のため、地域の活動や仕事にもつながる介護に関する研修です。

※令和5年度は8月に開催しました。

福祉功労者顕彰

毎年、地域福祉に貢献された方々・団体を、逗子市社会福祉協議会で表彰しています。

貸し出し・利用サービス

車イス(要予約)※会員のみ
社会福祉協議会会員に対し、突然の病気や家族の通院などで車イスが急に必要になった場合、車イスを貸出しています。

コピー機・印刷機・紙折り機・裁断機

コピー:1枚10円
印刷機・製版1枚50円、印刷500枚ごとに250円
※政治・宗教・営利目的以外でお貸ししています。
紙折り機・裁断機:無料

イベント用品(カッコ内は社協会員用貸出料金です)※会員特典有

机:150円(50円)
イス:30円(10円)
テント:900円(300円)
大テント:1,500円(500円)
綿菓子器:1,500円(500円)
もちつきセット:1,500円(500円)

福祉会館(逗子市からの受託事業)

部屋の予約方法

来館・電話・Eメールで受付

会館受付用メールアドレス:uketuke*zushi-shakyo.com(*を@に変えてください)

電話:046-871-8446
FAX:046-872-2519

フリーWi-Fi

次の規約を遵守し、ご利用ください。

駐車場管理運営事業

逗子市小坪地区で住民の方のための月極駐車場を運営しております。
契約台数47台 月12,100円(税込)※契約要件あり

駐車場

福祉基金運営事業

市民の皆様からお寄せいただいた福祉基金を運用し、その果実を地域福祉事業に還元しています。

フードドライブチャリティーグッズ販売

逗子市社会福祉協議会では「フードドライブチャリティーグッズ」を製作し、販売しています。
グッズの売り上げは、フードドライブ事業に使わせていただきます。
グッズを買って、使って、フードドライブ事業を応援してみませんか?!

フードドライブチャリティーグッズ オリジナルバッグ
フードドライブチャリティーグッズ オリジナルナルゲンボトル

オリジナルナルゲンボトル クリア500ml 税込2,500円

ナルゲンボトルについての情報はタウンニュースさんのホームページからもご覧になれます。

オリジナルバッグ(マリンブルーorサンセットオレンジ) 税込700円

新色のココナッツブラウンも販売開始しました!!

販売場所・時間について

【販売場所】逗子市福祉会館(逗子市桜山5-32-1)
【販売時間】平日8:30~17:00
【問合せ先】電話:046-873-8011(代表)FAX:046-872-2519

公益財団法人JKA補助金事業

公益財団法人JKAからの補助金により感染症対策の機器を設置しました。

事業概要

(1)事業目的

感染症拡大を予防するとともに、安心して福祉会館を利用していただくため。

(2)実施内容

サーマルカメラ、オートディスペンサーを設置し、来館者、法人職員の感染症予防を図った。また、PCR検査キットを準備し、体調不良を訴えた職員の検査を迅速に行った。

オートディスペンサーで消毒する様子
サーマルカメラで検温する様子
(3)予想される事業効果

機器の導入により、感染症対策が継続的に行われ、来館者、職員が安心して、活動や業務に携わることが期待される。

逗子社協キャラクター『あゆむ』

逗子社協キャラクターあゆむ
名前
あゆむ
名前の由来
市民公募で決まりました。
性別
なし
初登場
平成26年(2014年)9月
モチーフ
逗子海岸にちなみ、亀がモチーフ

※「あゆむ」は逗子市社会福祉協議会のマスコットキャラクターです。地域福祉の活動をサポートしてくれています。
「ゆっくりでも、着実に」を合言葉に地域の人々と一緒に歩む努力をしています。

広報誌 さくら貝

逗子の福祉情報や、逗子社協の取り組みをお知らせします。

※市役所1階 高齢介護課前の掲示板、市民交流センター、福祉会館でも入手できます。
※広報紙さくら貝は2カ月毎の発行です。